“スイカップ”古瀬絵里が小谷真生子を目標に猛勉強・国内・海外・芸能・タレント・アイドル・エンターティメント・地域情報など、様々なジャンルの情報を独自の切込みでレビューしていきます。

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“スイカップ”古瀬絵里が小谷真生子を目標に猛勉強


「『ワールドビジネスサテライト』の看板キャスター、小谷真生子を目指す!」――。“スイカップ”古瀬絵理(28)がこんな目標を掲げて、年明けから猛勉強中だという。  
古瀬がNHK山形の契約アナからタレントに転じたのは2年半前。当初は情報番組や旅行番組に出演していたが、最近は見かける機会がめっきり減ってしまった。昨年は週刊誌でセミヌードに挑戦したり、バラエティー番組で自慢の巨乳をブルンブルンさせて頑張ってみたが、努力は報われず。現在の仕事はパソコンテレビGyaOのキャスターだけだ。

巨乳がウリの古瀬が“知的で控えめ”なイメージの小谷を目標にするとは、どんな心境の変化なのだろうか。

「古瀬はNHK山形の契約社員に応募した時、取材記者を希望していました。現在の古瀬の所属事務所も、彼女がタレントに転身した際は、硬派な“正統派アナ”として売り出そうとした。だから、巨乳しか注目されない現在の状況は、古瀬にとって忸怩(じくじ)たるものがある。でも、崖っぷちに立たされているからこそ、逆に思い切れる面もあるわけで、初心に戻ってキャスターを目指すことにしたのではないか。小谷は古瀬の所属事務所の先輩。とりあえず、身近な成功例を目標にしたのでしょう」(テレビ局関係者)

しかし、古瀬はセクシーなカラーが染みついてしまった感もある。“正統派”の小谷とではギャップがあり過ぎるのでは……。

「古瀬もデカすぎるオッパイがキャスター転身へのネックになると考えているようです。今ごろになって“スイカップ”と名づけたメディアに文句を言ってますよ。でも、あのアダ名のおかげで彼女は全国区の有名人になれたんですけどね」(知人)

スイカップもあと3日で29歳。三十路までに華麗なる転身を遂げることができるか。

(引用:ライブドアニュース)

一度、定着したイメージはナカナカ払拭するのは難しいですからね。
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