小林麻耶アナウンサー 生番組復帰
タクシーで移動中に追突され、むち打ち症で番組を休んでいたTBSの小林麻耶アナウンサー(27)が10日、レギュラーを務める「王様のブランチ」(前9時半)と「チャンネル☆ロック」(後5時)で生放送番組に復帰した。
3日に退院し、6日に行われた「世界ふしぎ発見!」の1000回記念(17日放送)の収録に参加しているが、視聴者の前に登場するのは事故後、この日が初めて。「チャンネル−」終了後、取材に応じ「健康な状態の時とは違いましたが、出演している時は痛みも感じませんでした。よかったです」と笑顔を見せた。
「スローモーションになって、何が起きたか分からなくなったんです。顔は大丈夫でしたが、右腕が痛かった」と事故を振り返る小林アナ。入院中は「こんなに頭が重いのかという感じ」の痛みがあり、今も「下に落ちている物を取るのがつらいですね」。番組出演時以外は首のコルセットと腰のベルトを着用しているが、今後は通常の業務に戻るという。
入院中には番組を見ていたそうで「客観視できたことはいい経験。今後の放送に生かしていければ」と意気込んでいた。
(引用:ライブドアニュース)
まずは、番組復帰おめでとうございます。
本当に酷い怪我とかに成らなくて良かったですね。
ただ、むち打ち症も、その時は治ってても、肩こりの原因になったり、何年も経過してから後遺症みたいなのが出たりと意外と怖いんですよね(汗)
「スローモーションになって、何が起きたか分からなくなったんです。顔は大丈夫でしたが、右腕が痛かった」と事故を振り返る小林アナ。入院中は「こんなに頭が重いのかという感じ」の痛みがあり、今も「下に落ちている物を取るのがつらいですね」。番組出演時以外は首のコルセットと腰のベルトを着用しているが、今後は通常の業務に戻るという。
入院中には番組を見ていたそうで「客観視できたことはいい経験。今後の放送に生かしていければ」と意気込んでいた。
(引用:ライブドアニュース)
まずは、番組復帰おめでとうございます。
本当に酷い怪我とかに成らなくて良かったですね。
ただ、むち打ち症も、その時は治ってても、肩こりの原因になったり、何年も経過してから後遺症みたいなのが出たりと意外と怖いんですよね(汗)
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